危険運転のデータがあると、運行日報と同時に『ヒヤリハット報告書』が自動でプリントアウト。
このシートを使えば、帰庫が集中する時間帯も、動画確認からの指導すべき危険運転が、容易に見つけられます。

※静止画コマ間の秒数、イベント画面前後のコマ数、前方10コマ表示or前方室内5コマづつ表示等、設定で変更できます。

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